サイエンスが
私たちのフィールドです。
サイエンス系調査コンサルティング会社三菱ケミカルリサーチ
Our Specialist
私たちの強み=人。
三菱ケミカルリサーチには、研究開発・ビジネスの最前線に従事したスペシャリストや、情報を選別する視点と技術、解析手法を熟知したスペシャリストが多数在籍しています。
お客様のニーズに的確にお応えしてきた、多くの実績と豊富な経験を持つ6人のスペシャリストインタビューをご紹介します。
※所属等掲載内容はインタビュー当時のものを含みます。
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01 調査コンサルティング部門 A.NITAYAMA 調査・コンサルティング歴5年 先端半導体メモリの研究開発に長く従事しました。その経験と人的ネットワークが私の強みです。
前職の東芝と東北大学での半導体技術と半導体産業の経験と、米国赴任やIEEE委員Asian Arrangement Chair従事などで培ったアカデミアや世界企業とのGlobalな人的ネットワークを活用し、半導体産業と半導体技術を俯瞰した詳細な情報提供と、半導体事業戦略案を提言しています。
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02 情報センター部門 Y.SATO 技術・特許調査 確かな検索設計と生成AI活用で、膨大な技術情報を意思決定に使える形へ。
近年は生成AIサービスの普及により、誰でも容易に一見それらしい情報を得ることが可能になりました。一方で、専門性の高い整備された情報源を適切に選択・検索することによる、質の高い情報収集の重要性は依然として高いと考えています。
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03 調査コンサルティング部門 S.OKADA AI活用推進・情報調査解析 リサーチの専門性とAI技術を掛け合わせ、実務に使える情報活用基盤をつくります。
業務に必要な情報を速やかに取得する必要性は、さまざまな業務シーンで生じます。もっともらしい答えを得るだけであれば、現在は汎用AIサービスでも容易に実現できるようになりました。
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04 情報センター部門 Y.MORI 化学・材料分野の特許調査 研究開発の意図をくみ取り、必要な情報を必要な精度で届ける特許調査を。
三菱ケミカルでは、有機・無機・高分子・バイオ・生産技術など多様な領域にわたる研究開発が進められており、SICにおいてもこれらを横断する幅広いテーマが日々生み出されています。
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05 製品安全評価部門 R.NAKANO 環境動態評価・環境リスク評価 環境動態試験の実務力を土台に、信頼性の高い安全性評価を支えます。
生分解性試験では微生物(汚泥)を用いてどの程度分解されるかを確認し、生物蓄積性試験では魚類(コイ)を用いて生体内にどの程度蓄積されるかを調べます。これらの試験は、化学物質が環境へ与える影響を評価する上で欠かせないものです。
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06 製品安全評価部門 M.ONO リスク評価・新規評価手法 新規評価手法と試験実務の知見を活かし、化学物質リスク評価の選択肢を広げます。
動物代替法の分野では、魚類を用いた新規安全性評価手法の開発に関する検討を主な業務としており、大学との共同研究や、産官学連携による多施設共同研究に参画しています。
News
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- 2026.04.01
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